今や、婚活という言葉は広く知れ渡っていて、知らない人はいないくらいです。結婚できない人が急増していたため、この言葉が生まれたといっても良いでしょう。婚活といって最初に思い浮かべるのが、婚活パーティーです。この婚活パーティーですが、どこも男性が女性の5倍程度の参加費を支払って、参加する形のものが多くなっております。
どうせ結婚するのであれば、プロフィールビデオの制作は、しておきたいですよね。結婚式は一生の思い出になりますし、そこでのプロフィールビデオは、かなり大きな意味を持ちます。結婚するまでの思い出の総決算がプロフィールビデオですので、そのプロフィールビデオを作っておくのは、とても良いことですね。あとで結婚までのことをよく思い出せます。
11日、ポニーキャニオンにて、イケメン集団「NAKED BOYZ(ネイキッドボーイズ)」結成後初のファンイベントが開催され、新メンバー7人を含む34人(メンバー総数は43人)が登場。雪の降りしきる中、約300人のファンの前で、トークショーや握手会などを行った。
ミュージカルやダンス、朗読劇、エチュード、トークなどステージ上のライブパフォーマンスを中心に活動しているイケメン集団「NAKED BOYZ(ネイキッドボーイズ)」。メンバーの所属事務所も別、ブログやイベントを積極的に行い、ファンから身近に感じてもらおうというスタンスは、さながら男版AKB48のようであるが、この日のイベントでは、川本稜、木内健人、坂口りょう、篠谷聖、夏樹弘、村松晃輔、山岸孝一郎の7人が新メンバーとして紹介され、それぞれが「コミカルな役を演じられるように演技力を上げていきたい」(坂口・篠谷)「自分の個性を出していきたい」(夏樹・木内)と抱負を語った。
大所帯となると、メンバー同士の関係にも興味が集まるが「メンバーはライバルか? 仲間か?」という質問にはちょうど回答が半々ぐらいに分かれる。現メンバーの高橋優太は「新メンバーのりょう(坂口)や聖(篠谷)には負けたくないですね、人間の器では!」と力強く宣言する一方で、落合モトキは「新メンバーが入って、若い力を吸収することができれば、自分たちにとっても幅が広がる」と歓迎ムード。切磋琢磨しながらお互いを高めあう関係が、「NAKED BOYZ」の理想の形というメンバーが多いようだ。
今後は3月19日より本公演第2弾となる「NAKED BOYZ ACT II BADMAN(バッドマン)」が控えており、演技とイケメンぶりに更なる磨きをかけて臨む「NAKED BOYZ」。その動向には注目が集まる。
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2月10日、第61回ベルリン国際映画祭が開幕し、審査員団が会見した。審査員長の女優イザベラ・ロッセリーニはじめ、プロデューサーのジャン・チャップマン、女優のニーナ・ホス、監督で俳優のアミア・カーン、ガイ・マディン監督、衣装デザイナーのサンディ・パウエルが出席した中、判決が下ったジャファル・パナヒ監督の参加はかなわなかった。
「審査員長として参加だなんて、うぬぼれちゃうわ」と喜びを表すロッセリーニも、パナヒ監督については真摯な表情を見せた。イランで反体制派として禁固6年、映画製作禁止20年の判決が下り、現在のところベルリン入りできずにいる審査員パナヒ監督に対して、ロッセリーニは「まだ彼が来ることを願っているわ。希望は捨てていない。彼の国際映画祭での存在は忘れられるものではないわ」と言い、イランの厳しい検閲についても「アートを殺す行いだわ」と抗議した。
チャップマンも「みなが同じではつまらない。それぞれの国の文化、個性が見られるのがすばらしい」と各国からさまざまな映画が寄せられる国際映画祭の意義を強調した。
パウエルは前々回の審査員長だった同じイギリスのティルダ・スウィントンに触れて「ティルダから、ここでの時間がいかにすばらしいかは聞いていたわ」と言い、そのスウィントンやベルリンとも縁の深いデレク・ジャーマン監督の活動について「ジャーマン監督の場合はホモフォビアに対して戦っていたわ。80、90年代は今よりもっとひどい状況だったから」と映画を武器に戦った監督の例をあげ、審査員一同が空席のパナヒ監督を気遣う会見となった。(取材・文:山口ゆかり / Yukari Yamaguchi)
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2011年2月9日、台湾のセクシーアイドル、アンバー・アン(安心亜)が「第19回台北国際ブックフェア」に登場。ファースト写真集をPRした。聯合報が伝えた。
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アンバーは2009年、週刊誌グラビアでヒモなしショーツ「Iバック」のヌード写真を公開し、いきなり男性人気をつかんだセクシーアイドル。「オタクの女神」の1人として活躍中で、かわいらしい童顔にDカップバストのミスマッチさがファンを惹きつけている。
この日、台北市で開幕した「第19回台北国際ブックフェア」には、先月末に発売したファースト写真集「魔境夢遊」をひっさげて登場。黒いセクシードレスから美脚と胸の谷間をのぞかせ、詰めかけたオタク男性たちの目を奪った。
かなりきわどい露出にも挑戦している写真集だが、サイン&握手会に並んだ行列には子供たちもチラホラ。子供には早すぎるのでは?の質問に、アンバーは「今から見ておけば、将来簡単に鼻血を出すこともないでしょ?」と豪快に語っていた。(翻訳・編集/Mathilda)
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